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腎臓ガン体験経過
 


 写真は別の頁に掲載しておきますから、写真からエネルギーが出ていることと注意書
 きを書いておきましたのでそれを承知した上で興味のある方は見てください。


 


血尿 :5月29日

  久しぶりに血尿が出た。しかも初めて真っ赤な色をしていた。
左のわき腹、左後ろの腰に重い痛みが感じられる。

息子に嫁が見つかって、11月に結婚式を挙げるのでそれまでは持たせないといけないが、果たして神の意志はどこにあるのか。

 様子見です。


卒業 :5月17日

今日期限が分かりました。
 来年の9月に孫(内孫)の顔を見た後、12月までに肉体を卒業出来そうだということでした。

 ここ数日来左の腎臓を始め内臓の色々な部分から痛みが出ていたので、もう近いのかと思っていましたが、まだしばらくやることが(やらされることが)あるようです。
 頑張ります!


ありがとう  : 5月 7日(土)22時01分37秒

皆さんからのたくさんの祈りが届きました。
 左の腎臓の痛みは消えうせ、痛みは右腰に移動したり膝に移動したりしています。

まだまだやることがありそうですね。
 喜ぶべきか・・・悲しむべきか・・・(笑)。


痛み  : 5月 6日(金)00時02分6秒

先月の下旬から時々左の腎臓に痛みがでていましたが、ここ数日その頻度が増してきました。ズキン!ズキンと言う感じの痛みです。

 いよいよ肉体を卒業できるのかな。
もうそんなレベルにまで達したのかな。
いやいやまだまだ足りないと思うけど、判定するのは神様だから、シルディサイババの思し召しに従うことにします。


血尿  : 4月23日(土)01時00分1秒

先月インド旅行から帰って以来初めて血尿が出ました。
 先ほど0時23分に地震があって我が家でも揺れました。
 体感震度3で、気象庁発表も珍しく同じでした。

その後トイレに行ったら尿の出方が変だなと思ったら、一瞬の間があってから「コーラ色のオシッコ」が出ました。「コーラ色の・・・」と言うのは長ったらしいので一応医者が言うように血尿と呼んでおきますが、血尿が出たら胃の重みが軽くなりました。

数日前から私の携帯に「吐きっぽい、熱っぽい、ムカムカが取れない」などと各地から連絡が来ていました。それらを受け止めていたので血尿になったのかと思います。

明日(土曜)から千葉へ行き、夜は横浜スタジアム前に泊まってヒーリングに行きます。この後の変化がどのようになるか楽しみでもあります。

皆様、ご自愛ください。塩を手放さないように。


異常  : 2月17日(木)08時16分59秒

2月7日に始まった鈍痛は3日ほどで収まりました。
昨日から7日のときほどではないけど左腰の骨盤の辺りに軽い痛みが出ていました。

今朝朝起きてすぐにトイレに行ったら、以前ほど黒くはない血尿が出ました。
相変わらず血の色はしていません。黒っぽい尿です。生レバーのようなかたまりも少量ですが排出されました。

 排尿後5分くらい経った頃でしょうか(丁度6時頃)顔の右側からボワーッと言う感じで気圧の高い空気の固まりのようなものが通り過ぎていきました。

 ここ数日国内外を問わずたくさんの相談が舞い込んできています。いずれも半端な内容ではなく異界のモノの仕業としか思えないような相談内容です。我が家の室内にいる者がそれに反応したのかも知れません。


鈍痛が  : 2月 7日(月)10時11分43秒

昨晩夜九時を過ぎた辺りから左の腎臓の内部に鈍痛を覚えるようになりました。

じっとしていると何ともないのですが、身体を動かすたびにズキッとした痛みが左腰の内部に感じます。昨夜ほどではないけれど今朝も残っています。いよいよ暴れ始めたのかな。

横浜で出てくれた武田勝頼の一族が中で暴れているのか戦っているのか。
日中にヒーリングしたときに出してあげた長野市内の女性の霊たちが腎臓に留まっているのかも知れないな。


CT再検査  12月22日

本日再検査を受けて来ました。
 腎臓が腫れ上がった原因も判明しました。

生きとし生けるものに感謝です。自分の肉体には一番に感謝しなければいけません。
肉体があるから霊体が向上できます。

そのことに対する気付きの意味の腎臓の腫れだったようです。

写真も掲載しました。5月6月から全く変化がありません。


現状;9月16日
   ここ数日左の腰内部にズキーンとする痛みが時々出るようになってきた。左足の中指の付け根は相変わらず朝起きたときに痛む。最近は左足の甲まで痛みが出るようになった。
 毎朝起きると寝汗で首の周りがぼとぼとになる。寝汗は初めて痛みを覚えた4月ころから続いている。腎臓の腫れと寝汗(昼間でも首の周りがぼとぼとになることがある)と左足の痛みに何か因果関係が有るような感じがする。

今でも疑問なのは、血尿です。3月15日に初めて出て以来、ガンと医者から言われた後は1回だけしかでていない。微熱は相変わらずで、37度5分くらいは毎日出ている。少々を超えるほどの肥満体なので、デブは体温が高いというからそのせいかも。。。(165センチ74キロ)。


御浄め後 ; 8月15日
 10日に伊勢に住んでいる息子が帰省してきた。12日の夜久しぶりなので夕食に鉄板焼きをした。息子が帰ってきたというので鉄板の上に「牛肉」が乗った。いつもは野菜と魚介類だけなのに久しぶりに乗った牛肉とそれをおいしそうに食べる息子の顔を見ていたらつい一口手を出してしまった。昔味わった肉の味が全くしなくて、あれっと言う感じでした。さて反動はその夜から起こりました。火と水ですっかり浄まった肉体には、たとえ一口の肉と言えど異物でした。その夜から今日まで明け方に吐き気がして目が覚めるし、微熱(37.5〜8℃)が取れないし、散々な目にあいました。自分の肉体の波動がここまで上がっていることを自覚していなかったから起こったことですね。

今年は平成16年、日本軍が真珠湾攻撃をやったのが、昭和16年12月8日。
年末の12月8日に何が起こるか楽しみに待つことにしましょう。


御浄め : 8月7日8日
 7日深夜に長野県の木曽御嶽山で「御神火祭」が行なわれます。
8日午前1時に火を灯すそうです。真夜中の零時から提灯行列があるようです。
私は7日夕方現地に着くように長野市から出かけます。
場所は大滝口のスキー場駐車場だそうです。

翌日8日の午前に「清滝」と言う滝で、滝に打たれてきます。
 その足で伊勢神宮に向かいます。午後2時ころからお伊勢さんで「祝詞奏上」してきます。

御神火祭は、直径10m高さ2mくらいに護摩木を積み上げて、真夜中に点火すると言うものでした。この大きさの護摩木の円が3個です。点火されたら物凄い熱気が伝わってきました。まさに人に張り憑いた邪気邪霊も焦がされるほどの勢いでした。
 今まで火渡り(ごま木を焚いて炎が収まってからその上を歩いて渡る)には何度も行きましたが、このような凄い火祭りは初めての体験でした。

 翌日御嶽山の途中にある「新滝」と言う滝に行き、打たれてきました。前夜、火による浄めを受け、翌朝には水による浄めを受けました。
 水の浄めを受けた後は腎臓の違和感が完全に取れていました。

 この後引き続き伊勢神宮参拝に伊勢内宮に向かいました。火祭りの後標高1700mの御岳スキー場駐車場で眠れぬ一夜を過ごして、完全に寝不足状態でしたが、意識も目もぱっちりでした。

 伊勢の内宮には待ち合わせをした「所沢M」氏が先行していました。彼が内宮の五十鈴川の鯉が
いるほとりにいると子供連れの親が五十鈴川の神聖な場所にも拘らず、子供を川に入れて水浴びをさせていたそうです。ご神域と言う観念が全く無くなって来ている証拠ですね。

 このとき神様からの言葉が聞こえたそうで、「注意しても無駄だから止めなさい。ここまでお参りに来たことだけでも良しとしよう」と伝えてきたそうです。

 内宮の正殿にお参りしました。相変わらずここには何の神聖(神様のパワー)も感じませんでした。正殿への石段を上り下りするたびに、ここ二集まっているネガティブの集団の存在が確認できますし今回も集まっていました。

 M氏が本当の神様が集まっている所へ行かないとだめですと言うので、車で30分ほどの所にある「伊雑和宮」へ行きました。伊勢神宮とはかけ離れた神域と言う感じがしました。ここで心よりの祝詞を奏上させてもらってきました。この効果は現実界に程なく目に見えて現れて来ると思います。


痛み :7月27日
  26日の日中横浜から来られた方をヒーリングした後すぐに、久しぶりに血尿が出た。固形物も混じっていた。昨日の朝から本日まで7回ほど排尿しているが、血尿はこれ一回だけです。

 本日の朝から右のわき腹に痛みを感じている。食事をした後すぐに動くとわき腹が痛くなりますが、丁度そのような痛みです。一日続いています。家内も今朝から右の背中(丁度腎臓の辺り)が痛いと言い出しました。
 同じ物の影響を受けたとしか思えません。いつまで続くのか。。


血尿(続) :7月19日
   17日の夜と18日の朝の計2回色つきの尿が出ました。固形物も混じっていました。しかしこれの原因が分かりました。神戸に住む男性が助けを求めている合図でした。どうやら私の腎臓は想念に反応するようになったようです。写真に写った”海”はフィリピンに住む男性から届いたもののようです。この方は来月帰国されるようなので、もしお会いすることが出来れば又一つ私の左の腎臓に住んでいるものが解消するはずです。先週ひげを生やした老人の問題は片付きました。一体いくついるのか分かりませんが、一つずつ片付けていくことにします。”亀”は何んだろうかな。


体調経過 :7月17日
   5月18日以来止まっていた色つきの尿が本日夜10時過ぎに出ました。
  微熱は今月に入ってから続いており、たまに軽い頭痛もします。熱そのものは本当の
微熱で、37.2〜37.7度くらいです。相変わらず左足の甲が痛んでいます。左の腎臓も
時々左の腰の下のほうにズキンと言う感じの痛みがしていましたが、この痛みは続かず
多いときでも数回ズキンと感じたら終わっていました。

 16日のお盆の送り火の日の夕方、強烈な耳鳴りがし、その耳鳴りは一日経った今日も
収まっていません。地震の影響なのか、地殻変動の軋みを感じているのか、霊のなせる
わざなのかは判別がつきません。もうしばらく様子を見てみます。


写真を霊視  :6月28日
  28日東京郊外の小平の和尚さまのところでごま法要の儀式があり、偶然(必然でした)
 タイミングよく参列することが出来ました。大変厳粛なお焚き上げでした。儀式の終了後、
 和尚に私の体調のことを話し写真をお見せしたところ、写真自体にさまざまなものが写っ
 ていることを指摘されました。

  写っていたもの:
            海。
            龍宮城(龍)
            亀。
            泳ぎ回る亀。
            角を生やした邪鬼(邪霊)。
            ひげを生やした老人。
            老婆。
            年は分からないが女の人。・・・・・・・・
     家に帰って他の写真を見ていたら”猫”や得体の知れないものまで写っている
    のが分かりました。

 以前東京駅で一緒にインドへ行ったことのある男性と彼が指導して霊能を開花させた
女性からGUNSOHは「玄武」だと言われました。東京駅の赤レンガのドームのところで
このドームに入りきれないほどの大きさだと。下の部分の甲羅の端が30センチもあり全
体がドームの中一杯になっていると言われたのを思い出しました。
 (玄武とは、分かり易いのは京都の町を守護している四神の一つ、で北方の神。中国、漢のころ四方に配し
  た。東方の青龍、西方の白虎、南方の朱雀。亀と蛇を一つにした形とも言われる)

  この指摘を受ける前ごまの火が焚き上げられている最中に、左の腎臓の部分が数回
 ズキンと痛みが走りました。
  後はこれからこの中に入り込んだ諸霊をいかに神上りさせてあげるかの算段です。
 取り敢えずは皆さんから助言のあった事項を順番に試していきます。最終的にはインド
 ・タイへ出かけることも考慮していますが、なるべく日本の中で始末したいものです。

  いろいろ試しているうちに中のものが暴れ出すことも考えられます。まぁそのときはそ
 の時で自由にさせてやろうと思っています(笑)。

  この写真を別々の場所で見た女性二人が相次いで吐き気を覚えた(私の家内を含む)
 ので、以前このページに掲載してあった腎臓の写真は削除しました


体調の変化 :6月25日
 1、左足の甲の部分、中指の付け根から5センチくらいのところから足首にかけてが
  痛くて歩くときにふんばれないことが時々あった。今もここが痛むときは腎臓に
  痛みが起こらず、甲に痛みが無いときに腎臓が痛む。
 2、寝汗。朝起きて首筋が汗でびっしょり濡れる。この寝汗は夜に限らず昼間でも
  転寝(うたたね)をするとびっしょり寝汗をかく。
 3、ここ数日(半月以上)やたら眠く、起きているのが辛いほど。これは体内に邪気が
  入り込んだときに起こる症状と同じ。
 4、血尿:5月12日を最後にその後は全く出ていない。
 5、左骨盤の痛み:本日現在骨盤から左の腰や右の腰、背中全体に移動する。
  横になっていると内部に鈍痛を覚えるときがある。


昨日から :6月23日

昨日の夕方から左の骨盤辺りに痛みが出てきました。
今朝も続いています。骨盤から左の腰まで移動して続いています。
単なる気にし過ぎなのか、実際に活動を始めたのか。
我慢できる程度ですが、思わず手で抑えてしまいます。抑えると軽くなります。

 ヒーラーの役目ももうしばらくで卒業するのではないか等と頭に浮かんでいます。
卒業の意味は決して死ぬからとか引退するとかの意味ではなく、本当にヒーラーが
いらなくなる時代が間も無く来るような予感がしています。

 今年に入ってから「選別」が始まっているのを実感として感じます。2012年12月21日
の下準備が今年から明確に始まっているような感じです。3次元に残る人、4次元に
上昇する人の選別ですね。

 今からやれば肉体は間に合いますから、そのご縁が今年に入ってからの出会いと再開と
別れとして現れているようです。

 左の腎臓に張り付いているモノも、もうすぐ正体を現わすのではないかと思っています。
私の肉体の表に現れるか、中で破壊活動に入るかですね。


診断書 :6月12日  6月7日発行されたもの

 

 


CT写真 :6月10日。クリックすると大きく表示されます

   写真から色々なエネルギーが流出していることが分かったので別のページを作り
  そちらへ移しました


CT結果 : 6月 7日(月)22時53分25秒

たくさんの方々から激励と祈りのパワーを頂き大変ありがとう御座います。 期待と不安の入り混じった心で再検査を受けてきました。
CT写真には先月と同じ場所に同じように大きく腫れた左腎臓が写っていました。医者の話は「手術で切除」の一点張りでしたが、肉体にメスを入れたくないからと完全に拒否してきました。

 と言う事で16日の手術予約は取り消してもらってきました。
前回受診したとき(10日)にCT写真を貸し出ししても構わないとそのときの担当医が言っていたので、本日2回分のCT写真を借りてきました。

 医者との面談時には分からなかったのですが、家に持ち帰ってゆっくり見比べたら左腎臓の外観の形が変わっていることに気付きました。前回のは、輪郭がはっきりしていたのですが本日撮った分はぼやけていました。 丁度空の雲を消して遊んでいるときに、消える前に一旦ボヤーッと広がってから消えるときがあります(大抵は広がることも無く消えますが)。そのときの広がり具合と同じように感じました。

 とりあえず西洋医学的には何の治療もやらないことになりました。

 たくさんの方からご心配と心よりの祈りを頂き感謝に耐えません。自分がガンになり、ここに公表したことによりたくさんの本当の日本人の真心と言うものを祈りのパワーとして送っていただいたお陰で、中に閉じ込められたネガティブエネルギーが広がりもせず暴れもしない結果に繋がったと思います。
 改めて、御礼を申し上げます。

診断書をもらってきました(高いですね。1通5000円近くした・(泣))。
 1、左腎臓ガン  2、肺転移  3、左腎臓・尿管結石  と記されてありました。

最後に医者が言ったことは、腫れ上がった腎臓が限界を超えて破れたときは手の施しようがありませんから承知しておいて下さい、でした。

借りてきたCT写真をコピー機でコピーしようと思ったらうまく出来ません。どなたか白黒のレントゲン写真をコピーする方法とパソコンに取り込む方法をご存知の方がいたら教えてください。パソコンに取り込めたら、2回分のCT写真を掲載しようと考えております。


経過 : 6月 3日(木)02時15分38秒

アマチの所へ行きました。たくさんの方と知り合いになれました。この先が楽しみです。
 
さて医者が腎臓ガンと言った部位ですが、右の腎臓より3倍腫れているとのCT画像の意見でした。その腫れている腎臓はプロの鍼灸師が触っても分かりませんでした。

 又CT画像には写っていましたが、超音波のエコーには写らなかったようです。痛みは4月30日に救急外来へ行って以来殆どありません。
 先日山かも知れないと感じた時は、肉体から出て行く感覚になったものです。疼痛感が全体にあり左の腎臓だけではなく背中全体にあったものです。
 血尿に関しては、九州から帰り大阪でS(女)さんとおっしゃる美女とデートした前日の夜を最後に全く出なくなりました。綺麗な色をした普通の尿が出ています。

 さてこれらのことから考察して見るに、エコーに写らずCTに写ったと言うことは、このホームページのトップにある私がオーラに包まれている写真と同じようなことが左の腎臓に起こったのではないかと思っています。2月3月と続けてインドへ行ったので、自分の予想以上にヒーリング能力がパワーアップし、ネガティブを吸い取る能力が肉体の限界を越えていたのではないかと思います。

 そのため腎臓が悪い方数人を立て続けにヒーリングしたため、そのエネルギーがモロに左の腎臓にたまり、痛みが出て、CTにネガティブのオーラが画像として写り 医者をして完全にガンですと言わしめたのではないかと思います。

 これらは飽くまで私の想像ですので、この推察が正しいかどうかは7日の再検査(CT)で何らかの結論が見えるかと思います。腎臓ガンは無いと思いますが、腎臓にネガティブエネルギーが大量に貯まっていることは自覚しています。そのため寝るときに皇帝塩(1回に3〜500g使う)を背中に敷いて邪気を吸い取っています。実感があるほど効きます。

 15日入院、16日手術と医者の都合による日程は決まっています。
さぁ医者との対話が楽しみになってきました。


明日から : 5月27日(木)23時37分34秒

愛知県の小牧へ旅に出ます。
 皆さんの祈りのお陰で、腎臓も今は一応小康状態を保っています。
心より感謝申し上げます。ありがとう。

 日曜には東京のアマチのダルシャン(拝謁儀式)に参加して、ヒーリングしてもらいに
行きます。折角なのと私自身の緊急事態なので、都内大井町に宿泊して30日夕方と31日午前中の2回、アマチにおすがりに行くことにしました。 場合によってはもう一泊するかも知れません。
フレキシブルに考えています。
 


ありがとう : 5月26日(水)10時51分41秒

皆さんの祈りが届いたようで、朝起きても昨日のような疼痛感は軽くなっています。息を一杯吸い込んだら内部で痛みを覚えますから、どこかで癒着しているのかも知れません。

 今から「烏枢沙摩明王に対する祈祷」をやります。私と九州の小倉で病に伏しておられるM氏のためと行き場が無くて彷徨っている全ての浮遊霊のために。


 : 5月25日(火)23時52分6秒

今夜が一つの山かも。
腰から背中全体に疼痛が広がってきた。

一晩寝て治まれば良しってとこかな。

今から敷き布団に皇帝塩を大量に敷いて塩漬けで寝ることにします。大量の邪気が腎臓に集まってきているのを感じる。攻撃されているような感覚です(思い当たる所はある。下におかしなURLを書いた奴の関連)。


変化 : 5月25日(火)12時38分10秒

昨日(24日)夕方から左の腎臓に脈を打つような疼痛を感じるようになりました。一夜開けた今日もまだ続いています。

いよいよ本物のガンになるのか。まだ消し終えていなかったのか。ここ数日で分かる事でしょう。

 ヒーリングのためにナグチャンパと言うお線香を焚いていましたが、その香りが原因で家内が仕事場を追い出されようとしています。ヒーリングで受けた邪気を消すためにはどうしてもナグチャンパを手放せません。一昨日から家の中では全く焚いていない状態でした。家内の援助があったのでヒーラーを続けて来れましたが、そちらのほうからも何かのサインが出始めたのかもしれません。
 出て行く時期が早まったかな?(笑)。。。。どっちでもいいけど。


体調経過 : 5月22日(土)19時30分50秒

痛みは5月30日1回だけです。その後全く左の腎臓及び左腰からの痛みはありません。

 現在寝床に皇帝塩を敷き枕の下に塩を入れ、アムリタをお茶やらコーヒーペットボトルに入れてがぶがぶ飲んでいます。おまけに熊野大社宮司さんからご教授いただいた「烏枢沙摩明王」の祈祷までやっています。
 私の基本のマントラによる癒しは自分用ではないのでヒーリーにのみ使っています。

医者が見せたCT写真のお陰で、胸に痛みがあると転移なのか等と楽しんでいます(笑)。

6月7日の再検査の日まで毎日が楽しみです。


体調 : 5月18日(火)11時54分54秒

12日に九州から大阪まで帰ってきました。
 早速堺市の鍼灸院へ行きました。6月1日の診断結果を伝えた上で鍼灸治療を受けました。この鍼灸院のすごさは、脈を取っただけで内臓の弱っている所を診て取ると言うところです。そして3倍に腫れ上がっているはずの腎臓ってどんなだろうと他の鍼灸師さんまで私の身体を触診にきました。
 うつぶせに寝ている私の背中全体を触診していましたが、口を開いた一言が「分からん。3倍に腫れていたらむくみが出ていたり、外から触って絶対に分かるはずなんだけど」と言われました。

 更に脈を取ってくれたときに、以前にもガンの患者さんがお見えになったそうでそのときの話をしてくれました。私の脈を診てくれて「前のガンの方と一緒ですね」と。どういう意味かと訪ねると、腎臓の脈を診たけど腎臓には全く異常な脈は出ていないとのことでした。ガンが体内に出来ても異物や異常な状態ではなく健康な肉体とガンはどちらも同じモノだと言うことのようです。ガンも内臓の一部だと言うことですね。

 この夜、血尿が出ました。1回だけ。それも初めての真っ赤な色をしていました。そしてこの日以降本日まで血尿は全く出ていません。尿は綺麗な色をしています。
 痛みも全くありません。

17日に私が愛用している「皇帝塩」本舗の社長さんと話をしました。
腎臓ガンと医者が言っているけど、どうやれば良いか何か情報はありませんかと。そうしたら九州のヒーラーで肝臓ガンで亡くなった方がおられた事を話してくれました。
 そしてヒーリング(手当て療法)をするヒーラーは皆さんネガティブエネルギーを受けてそれが体内に貯まることも知っていました。
 その上で「塩の濃度をいつもより2割濃くして摂取すること」
 「寝るときに敷布団(シーツの上)に皇帝塩を敷き詰めてその上で寝るとネガティブを吸い取りますよ」と教えてくれました。

 早速昨夜から実践中ですが、快適でした〜〜〜〜。横になって数分両方の腎臓に痛みが感じられましたが、朝起きたら背中が嘘のように軽くなっていました。


鍼灸院(つづき) : 5月18日(火)11時33分17秒

時間が無くて書けなかったもう一つの話です。

 虫歯が痛くて泣いていた息子の話を書きましたが、その息子も今は31になりました。その息子が久しぶりに帰省したときのことです、喘息ではないのですがおかしな咳をしながら帰ってきました。息子が帰宅して後数日したら私が感染してしまいました。激しい咳が止まらず喘息になったかと思うほどでした。

 長野市内の耳鼻咽喉科で診て貰ったら、咳止め薬を処方されました。5日分だったと思います。その薬を真面目に飲み続けました。薬がなくなっても咳は止まりません。
 再度耳鼻科に行くと処方を変えた薬を出されました。更に5日が過ぎました。相変わらず猛烈な咳は収まりません。耳鼻科に再診したら「肺炎になっているかもしれないから、内科でレントゲンを撮って診て貰ってくれ」と言われ、別の個人の内科医院へ行きました。
 肺炎は起していなかった。ここでも別の咳止めを処方されました。この薬を飲んでも症状は変わりませんでした。
 数日後松本市の国立病院へ行きました。ここでは抗生物質を処方されました。この薬は効きましたが、薬の効き目が切れた途端(約8時間後)に咳が出始めました。何回飲んでもこの時間ぴったりに咳が出ました。国立病院で受診してから数日後に大阪へ仕事に行くことが決まっていました。家内からも「お父さん、堺で鍼に行けば治るよ」と言われていました。

 大阪へ行った日、堺市の鍼灸院へ直行しました。診てもらったら背中のどこだかにむくみが出ていると言われました。全身のエネルギーが流れるように鍼治療が行なわれました。咳が出ていたから喉を中心に鍼を打つかと思っていましたが、喉の周囲には全く打ちません。
 その夜から「咳は完全に止まりました」。


段取り : 5月11日(火)07時55分9秒

11日から九州まで肝臓ガンの男性をヒーリングに行って来ます。
帰路大阪に立ち寄り、堺市にある鍼灸院へ行って針を打ってもらってきます。この鍼灸院は私たち家族が堺に住んでいたときにお世話になっていました。ここで体験した奇跡も私をヒーラーに鳴らせる切っ掛けの一つではなかったかと思います。

 そのことを少し。
子供たちは堺で産まれました。堺市では赤ちゃんを鍼に連れて行きます。小児鍼です。長男が二〜三歳のころここへ小児鍼を打ちに通っていたあるとき、虫歯で歯が痛くて泣いていました。
 いつもどおり鍼を打ち終わっても歯が痛いから泣き止みません。先生がどうしたのと母親に尋ねたので「虫歯が痛くて泣いているんです」と言うと「痛みを止めてあげるから、この後は医者へ行きなさい」と言って息子のほほに鍼を打ちました。
 この後泣き止んだ息子がキャラメルを食べながら帰宅しました。小児にごまかしは効きませんから本当に痛みが消えたと言うことですね。因みに小児鍼は、大人のように長い鍼を刺すのではなく、鍼を数十本束にしてそれを皮膚の表面に軽く当てるだけです。

 同じころ子育てをやっていた家内は洗剤かぶれで悩んでいました。あかぎれと言うのかな。冬になると指の表面が割れて血が出て、時には中身が見えるほどでした。皮膚科に2年通いましたが塗り薬、飲み薬、紫外線療法の治療を受けていましたが仲々治りませんでした。
 息子を先ほどの鍼灸院へ連れて行ったとき鍼の先生に手荒れを見つかり、長く治らなくて困っていると言ったら、治してあげると言って手のひらに鍼を刺しました。
 表面から一ミリ刺すか刺さないかです。
 手のひら全体に刺しました。
 家内は全身から汗が吹き出たそうです。
三回やるから又来なさいと言われましたが、あまりにも痛かったそうでこれ一回だけでした。数日後あかぎれは完治しました。

 これ以降二十年以上たちますが、手のひらは何ともありません。

もう一つ知らせたいけど、電車の時間が迫っているので次回にします。


受診結果 : 5月10日(月)22時39分32秒

本日家族を伴って医師の診断を受けるよう言われていたのを受診してきました。この席上ではっきりと左腎臓の半分がガンで一部肺にまで転移している可能性があると言われました。医者は何が何でも切りたがっていました。

 医者には理解しがたいでしょうがガンも消すことが出来る人が日本にいるのだと説明し、折角私がガンになったのならこの身体を実験台にしてみる旨を訴えました。

 そこで取り敢えず5月31日に予定されていた手術は白紙に戻してもらい、6月7日にもう一度CTを撮り、その結果を見て手術するかどうかと言う話で落ち着きました。

 現時点では一応15日入院16日手術で予約を入れました。

医者としては6月まで何もしないでいて患部が大きくなっていて手術も出来ないときに他の医者からの批判がいやのようであった。

 さて今からいろいろやります。自分以外の人のガンは何人も治して消してきましたが、自分にはうまく使えそうにないので他のヒーラーにお願いすることにします。このことを医者に話したらありえないと言うような呆れた顔をしていました(笑)。

 今後痛みが出るかどうか、体調に変化が出るたびに途中経過を書き込むことにします。

ガンが消えるか、命が消えるかですね。楽しみ、タノシミ。§^。^§


腎臓 : 5月 1日(土)21時44分17秒

30日のお昼急に全身が熱っぽくなりました。寒くてガタガタ震えていました。午前中のヒーリングを終えたらこのようになったので風呂に入りました。今度は物凄い汗が出て止まらなくなりました。

 3時間後くらいから左の腰が痛くなり始めました。
布団を引いて横になっていましたが腰の痛みはドンドンひどくなってきました。
どの方向に向きを変えても痛みが収まらないので、119に電話して救急病院を教えてもらおうと思いました。ところがさすが長野の消防署ですね。救急病院を案内する所の電話番号を教えてくれるだけでした。仕方なくその番号へ電話をするとテープ案内で病院名と電話番号をだらだらと流していました。名前だけ言われても、その病院がどこにあるかも分からないので電話を切りました。近くに総合病院があるのでそこへ消防(救急隊)から電話連絡してもらおうと思って電話したけど埒があかなかったので自分で電話を入れ夜の9時ころ病院へ行きました。エコーを撮った所どうやら腎臓が何かなっているらしい。どうでもいいから痛みを抑えてくれーと頼むと座薬と点滴をしてくれました。2時間くらいで点滴が終わり、点滴が終わるころには痛みも収まっていました。

 翌日専門の泌尿器科で診察を受けてくださいとのことだったので、1日(土)受診しました。エコーで見たところ結石があるかもしれないと言うことで、用心のためにCTを受けるよう言われました。CTの結果、左の腎臓が右より3倍も腫れていることが分かりました。ガンが出来ている可能性が大らしい。肺にも転々と白いものが映っているから、転移しているかもしれないとの所見でした。手術日は○○日を抑えておきましたと言われました。

 疑問なのはガンが出来ていてそれが原因での痛みだったとしたら、昨晩の痛み止めの薬が切れたら痛みが再発するはずなのに消えてしまったこと。痛み止めの座薬と飲み薬を処方されたけれど全く使っていないし、痛みも消えてしまった。

この先の診察が楽しみです。二日間の検査代で8万円ちょっと払わされました・・(泣)。


血尿(2) : 4月22日(木)21時58分58秒

20日に一日に何回も血尿が出たので出るたびに全部保存してやろうと容器を買って来たら、何とその時点から血尿が完全に止まりました。
 まるでこちらの行動を見透かしているようなおしっこの出方でした(笑)。

年が明けてから感じていたことですが、今明らかに実感していることがあります。
それは「ご用(ご縁)の無い者の切り捨てが始まった」と言うことです。
昨年(今年の一月)まではご縁のある人は全て大事に思って誠心誠意付き合っていましたが、著名な霊能者と言えどもいらないものはいらないと言う事がはっきりしました。神界の働きにより選別が始まりました。このことは二月と三月の二回インドへ旅をしたことではっきりと意識することが出来ました。
 何を伝えたいかは、HPの本文を見ると分かって頂けると思います。


血尿 : 4月 5日(月)14時04分9秒

昨日日中又出ました。
 前回の経験から、東に住む女性か西に住む男性かと考えていたら、大当たり。4日日中に東京から数年ぶりに電話があり、この女性が急遽長野まで来られました。更に5日早朝(4日夜中)に東(群馬)に住む女性から「SOS」が届きました。いずれも霊障がらみでした。
  群馬の女性については、連絡のみでまだ解決していません。西に住む男性とは音信普通になっています。

 挨拶が遅くなりました。無事インドから帰りました。今回も前回に引き続き新体験の連続でした。シルディ村に行ったら、若い修行僧から声をかけられ寺院で瞑想していたら彼が隣に座りいきなり話し掛けてきました。しばらく会話をしたのですが、数分後彼が空に向かって会話を始めました。横で見ていて話している相手がわかりました。シルディサイババと直接話していました。所で彼とは英語で会話したはずなのですが、後で考えたら彼の言葉は英語ではなかったようです。でも会話が出来ました。
 サイババの像を守っている僧侶とは今回初めて会ったのに目を合わせただけで話し掛けてきました。一緒にいた人たちを「私のグループです」と紹介したらお供えされている花をくれました。翌日はわざわざビスケットまで差し出してくれました。これらの模様は別項を設けて「インド」のページにでも写真入でまとめたいと考えています。

 インドに物凄いクリスタルヒーラーがいます。今回も全員お連れして見てもらいました。本物のクリスタルヒーラーは見るだけではなく浄化も一緒にしてくれ、本人に理解させてくれます。日本にはいないタイプですね。
 このHPをご覧になられている方で、ご縁のある方々には彼を紹介できる機会もあるかと思っています。


 : 3月17日(水)21時31分59秒

12日メールが届くと共に携帯メールでも別件の方といろいろやりとりがありました。

12日夕方、37.4度。夜、38.6度。
13日日中、39.0度。さすがに39度になると動きが鈍ってきた。
  解熱剤、感冒剤を服用したけど、全く効果がないので医療原因ではないことが判明。
14・15と三重県でヒーリング依頼があったので、朝から出かける。
14日朝、38.7度。昼に伊勢に着いたらまっすぐ内宮へ案内してもらった。
  正殿は形式的に参拝し、側道に足を運ぶ。ある杉の大木の前で「龍神祝詞」を奏上。
 奏上中頭上から光の帯が下りてきて、私と一体になった。背中からは青い光を始まりに
 いろいろな光が渦を巻いていたそうです(同行女性が10m後方から目撃)。
  夜物凄い寝汗を掻く。起き上がっても胸元を汗が流れ落ちた。
15日、37.2度。
 


血尿? : 3月12日(金)18時35分49秒

 予想原因を以前書きましたがクレームがついたので一旦消去していました。しかし本日その必要のなくなるメールが届きましたので、こんなこともあるのかと言うことを掲示します。

 血尿と呼べるものかどうなのか分かりませんが、コカコーラ(ペプシでも同じだけど(笑))
色のオシッコが1月の25日から出始めました。それも1日1回。身体のどこにも痛みも違和感もありません。ただ排尿のときに尿に色がついていたのです。それが14日の夕方まで続き、14日の夜から16日夜までは今度は毎回コーラ色のオシッコが出ていました。
それが2月16日夜長野県の中部にお住まいのある方からメールを受け取ったら、そのときからピタッと血尿が止まりました。

 医者に行っても原因不明といわれるのが分かっていたので、行きませんでした。同じころ琵琶湖の近くにお住まいの私の尊敬する方も「血尿」がでて医者の診断を受けたそうです。結果は同じく原因不明だったそうで、この方は1回だけで血尿は止まったそうです。
この方は真っ赤な尿が出たそうです。

  1回目の血尿のときは、我が家(長野の川中島)から東に住んでいる女性及び西に住んでいる男性が助けを求めていると、神奈川県に住む日本有数の霊能者からの助言がありました。
その方に言われた通り連絡をとると、まさにどんぴしゃでした。岩手県盛岡市、福島県郡山、栃木県宇都宮・足利、一番最初に反応したのが群馬県の前橋の女性です。朝方3時半に一緒に住む息子さんから電話が入り「お母さんがうめいている」と言うので電話を変わらせると男性の声で「俺はどうしてここにいるんだ・・・」話し終わったら、本来の女性の声に代わりました。盛岡と郡山からは、それぞれ来訪されました。

 2回目の血尿(色尿)の時は、長野県中部にお住まいの方の所で働いている方々が原因でした。このことは霊能者から指摘された通りでした。それで上記したようにメールを受け取った途端血尿が止まりました。とんでもないパワーを持った霊能者が表に出ずに存在しているのが今の日本です。

 これらは私の体内で起こった「物質化現象」だったと言えます。
どうやらアセンションのための選別が明確に始まったようです。それぞれのたましいのレベルに応じてご縁が出来ています。レベルの合わない人は、日々淘汰され出しています。
それだけのことのようです。

 サイババが言っています。「呼ばれなければ誰も私のもとへは来れない」と。インドへ行ってたましい磨きが出来るかどうかも、呼ばれているかどうかだけですね。


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