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カレスワール・スワミとの出会いについて

 

1、カレスワールとの出会い

 

 96年8月30日。SE−5について興味があったので、松本と言う場所が近いせいもあり、モーターバイクで安部賢司宅へ行った。当日別に用事があったので、30分ほどで切り上げるつもりで行った。2時間いてSE−5に関する話しは終わりの15分だけで、後の1時間45分は興味も関心もなかったサイババの話と物質化なるもののビデオを見せられた。この日に「来月インドの聖者がここ松本にやって来ます。」と言われた。別に興味も無かったので、「ああそうですか」とだけ返事をして、この日はおいとました。翌9月1日からは、長野の○○土建に就職が決まって居り、予定通り働きだした。16日家の近くの「綿半」で仕事をしているときにふとインドの聖者について思いだし、安部氏に電話した。すると、「来週(18日から)日本に来られて1週間ほど居られるので、ぜひ来て下さい」、との返事であった。家内の仕事の休みが19日と20日であったので、親方に「19日か20日のどちらかを休ませてほしい」旨申し出た。上記の理由も当然話したところ、「19日であれば仕事の都合がつくので構わない」とのことであった。

 19日に松本へ向かった。安部氏宅に着くとすぐにインドの聖者に紹介され、別室に入るように言われた。室内に入ると、「どこか悪いところはありませんか」と聞かれたので、家内は「肘が痛い」、私は「胃が痛む」と答えたところ水を持って来させ、急に目の前で右手をクルクル回してビヴーティーなる白い粉を物質化して出し、飲むように言った。初めて目にする白い粉に当惑したが、「飲め」と言われたので何がなんだか分からないまま飲んだ。タバコを胸のポケットに入れてあったのが目に留まったようで、「1日にどれぐらい吸うのか、タバコは止められないか」と言われた。止める気などなかったので、「減らすことは出来る」と答えると、「では減らして下さい」と言われこの約束をして部屋を出た。部屋を出たところで、安部氏にこの話をしたら、「もっとミラクルが見たくないですか?」と言われ、「見せてもらえるなら見てみたい」と答えると、「ではタバコと交換しませんか。」と言うので気楽に「良いですよ」と答えた。私の胸のポケットからタバコとライターを取り出すと、サッサとゴミ箱に捨てて、「では部屋に入って下さい」と言った。部屋に入ると、若い聖者は私に線香立てに入っている灰を一つまみとって彼の手のひらに載せるように言いました。手のひらに灰を乗せると彼は手のひらを重ね合わせて数回こすり合わせた。手のひらをどけるとそこに光り輝くダイヤモンドのような石が乗っていた。これが物質化というものだったらしい。この石をシルバーの台座を作って薬指に嵌めるように言われた。
 

 翌日、友人の妹さんの子供が、レット症候群という難病にかかっていて、この子を何とか治してやりたいと言われた。家内に道案内をさせ、インドの聖者に会わせた。聖者はこの子のために、仏像を物質化して与え、1年間この仏像にミルクと水を与え続ければ、治る。もしくは2カ月間インドに来て、1日置きにスワミの治療を受ければ治ると言われた。

この2日間を経て仕事を再開したが、これから4日後に仕事が終わった後急に発熱し、ダンプカーから降りられなくなった。3〜40分後に収まったが、帰宅後も良くならず、翌日の夕方熱が下がらないので明日休ませてもらえるよう電話を入れたところ、「こんなに休まれては予定が立たないので会社を辞めてくれ」と言われた。結局クビになった訳である。

 

2、青木一恵ちゃんへの仏像物質化と1年後に治る話し

 

 

 

3、Tさんへの予言
   ことごとく外れる。

 

4、U氏へのヒーリング

(1)1月のツアー中のヒーリング。:クルヌール

(2)1月31日:安部宅でのヒーリング

(3)2月6日から行ったベビープログラム中でのヒーリング

 

5、カレスワールとの2度目の出会い:

 97年9月のツアーでは会えなかった。

98年1月のダブル誕生祭ツアーで,シルディ村にて会える予定であったが来なかった。結局クルヌールで会えた。

ここで赤ちゃんの物質化の話が出た。来月2月11日の満月の日に行なうとの事であった。男4人、女3人を立ち会わせる。これが事実であればとんでもない話なので、会社に無理を言って強引に休みをもらって参加することに決めた。

 

 

6、カレスワールとの3度目の出会い

1月29日に来日。北樹におけるワークショップ。
インチキだと警察へ通報した者がいて、警察から調べに来ると連絡が入る。 

ジャパン フェイマウスドクターややまの登場

 

7、カレスワールとの4度目の出会い

2月5日からインドへ行き、2月21日バンガロールで出会う。

2月11日・赤ちゃん物質化中止。2月25日シバラトリー・デイに再度赤ちゃんの物質化を行なうとのことなので、インドに留まることにした。2月21日、タンクローリーの上野輸送から連絡が入り、くびを言い渡される。それでも物質化を体験したかった。2月25日・リンガムを吐き出しただけで、赤ちゃんの物質化は無し。結局取り止め。

 

 

 

 

 

物質化については次ページを見てください。

 

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